Achievement

研究業績

共同研究を含む全ての論文は坊農の研究者総覧を参照ください。

論文発表

bonohulabが中心となって発表した査読済み論文

  • 2022
  • 2021
    • Suzuki T, Ono Y, Bono H. Comparison of Oxidative and Hypoxic Stress Responsive Genes from Meta-Analysis of Public Transcriptomes. DOI: 10.3390/biomedicines9121830
    • Ono Y, Bono H. Multi-Omic Meta-Analysis of Transcriptomes and the Bibliome Uncovers Novel Hypoxia-Inducible Genes. DOI: 10.3390/biomedicines9050582
    • Sakamoto T, Sasaki S, Yamaguchi N, Nakano M, Sato H, Iwabuchi K, Tabunoki H, Simpson RJ, Bono H. De novo transcriptome analysis for examination of the nutrition metabolic system related to the evolutionary process through which stick insects gain the ability of flight (Phasmatodea). DOI: 10.1186/s13104-021-05600-0
    • Bono H. Meta-Analysis of Oxidative Transcriptomes in Insects. DOI: 10.3390/antiox10030345

bonohulabが中心となって発表したプレプリント

bonohulabが中心となって発表した総説・書籍

学会・研究会発表

  • 2022
    • ゲノム編集ターゲット遺伝子のデータベースの構築とその解析, 鈴木貴之, 坊農秀雅, 日本ゲノム編集学会第7回大会, ポスター発表, 2022年06月07日, 日本語, オンライン
    • 適切なガイドRNA選択のための in silico 解析リソース, 中前和恭, 日本ゲノム編集学会第7回大会, 口頭発表, 2022年06月06日, 日本語, オンライン
  • 2021
    • バイオDX産学共創拠点におけるデータベース基盤技術開発, 坊農秀雅, 奥原啓輔、横井翔、中村保一, トーゴーの日シンポジウム2021, ポスター発表, 2021年10月05日, 日本語, JST バイオサイエンスデータベースセンター, オンライン
    • 赤紫蘇を用いたゲノム編集データ解析基盤技術の開発, 奥原啓輔, 加藤義啓, 石川武, 馬場堅治, 松下修司, 坊農秀雅, 日本ゲノム編集学会第6回大会, ポスター発表, 2021年06月17日, 日本語, オンライン
  • 2020
    • ゲノム編集研究のためのデータベース基盤技術開発, 坊農秀雅, 奥原啓輔, トーゴーの日シンポジウム2020, ポスター発表, 2020年10月05日, 日本語, オンライン

広島大学からのプレスリリース


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広島大学 大学院統合生命科学研究科 ゲノム情報科学研究室 / ゲノム編集イノベーションセンター プラチナバイオ共同研究講座 バイオDX研究室
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