1. JSGEDIT 7th

    日本ゲノム編集学会第7回大会

    今年もオンライン。 去年の時点からオンラインでやるということだった。 準備に取り組んで …

  2. COI-NEXT kick-off meeting

    COI-NEXT本格型キックオフミーティング

    2022年4月より本格型に昇格となった、JST 共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)において「Bio-Digital Transformation(バイオDX)産学共創拠点」(代表機関:広島大学)。 そのキックオフミー …

  3. Nature observation at Higashihiroshima Campus

    東広島キャンパスの自然観察

    TWitterでこれまで2年ほど過ごした勤務地に関わる本「東広島キャンパスの自然観察」が出版されたことを知った。

  4. Exploratory Hypoxic Transcritome Meta-Analysis

    新しいリファレンストランスクリプトームで新しい探索的メタ解析

    D2の大学院生(社会人ドクター)による論文がbioRxivから公開された。

    Exploratory Meta-Analysis of Hypoxic Transcriptomes …

  5. Rise of MetaGenome analysis

    メタゲノム感の高まり

    年度が改まって2022年度になってちょっとした異変が起きている。 それは、メタゲノム解析に関する問い合わせが増えているということであ …

  6. April2022

    2022年4月を振り返って

    今月でついにこちらにきて3年目が始まった。 学生の数が3人から6人に倍増し、それに起因するさまざまな調整案件が増えた。

    年度が変わって今月に …

  7. 2nd Onsen Informatics 22

    2022年第2回温泉インフォマティクス研究会

    新年度に入って色々と頭の中で整理すべき事柄が多くなって、開催。 色々いいアイデアを浸透圧刺激で汗と共にしぼり出して、さらに熱風と熱刺激で焼きなますことができた。

  8. Jxiv

    Jxiv

    昨年度末の慌ただしい時期に公開された、科学技術振興機構(JST)によるプレプリントサーバーで、ジェイカイブと読 …

  9. March2022

    2022年3月を振り返って

    今月でついにこちらにきて丸2年。

    月頭には3回目のワクチン接種。 そして月途中でマンボウが解除されて、ようやく人の行き来が再開し …

  10. Shutoiten 2years

    酒都移転2年

    今日2022年3月25日で酒都西条に移転して丸2年。

    1年目から継続してCOVID-19の影響で出張が満足に行けない1年だったけれども、まだ前年よりは行けるタイミングもあったということでマシではあったが。 国 …

  11. syllabus2022

    シラバス入力

    今年もシラバスを記載する季節が。 卓越大学院の方からは依頼があってそれを知るが、去年同様特に連 …

  12. BioDX outreach event 2022

    バイオDXのアウトリーチイベント2022

    2022年の計で書いた

    1. アウトリーチ活動に注力し、より多く人に理解してもらう

    がついに具現化する。

  13. customizing ikra

    異なるファイル拡張子のFASTQでikra実行

    ikraは、発現定量するFASTQファイルのファイル拡張子として、デフォルトではfastq(厳密にはfastq.gz)が想定されているようで、fq(厳密に …

  14. COVID-19 Vaccine 3rd shot

    コロナウイルスワクチン注射3回目

    去年(2021年)7月末日に2回目を打った時はまさか次があるとは思わなかったが、ほぼ7ヶ月後に再び職域接種で3回目。

  15. Feburary2022

    2022年2月を振り返って

    今月もずっとマンボウ地域入りで、県外には出れず。 予定していた2つの研究会へオンサイト参加するための出張は潰れた。 もちろん2月はいろいろな発表会があり、仮にマンボウでなくても出張で外 …

  16. Routinely uniq

    uniqコマンドのオプション

    さまざまな事情でuniqコマンドにはお世話になっている。 多くはsortコマンドと共に、sort -uというsortしたのちにuniqする …

  17. NIG-JOINT 21 for insects

    21年度遺伝研研究集会「昆虫におけるNGSおよびゲノムデータベース利用によるデータ解析」

    国立遺伝学研究所研究集会(NIG-JOINT)「昆虫におけるNGSおよびゲノムデータベース利用によるデータ解析」は、2020年度に行うはずがコロナ禍で実施できず翌年度に延期。 さらに2021年度も、オンサイトでの開催を目指してずっ …

  18. CBI seminar 431st done

    第431回CBI学会講演会done

    「バイオ、化学、製薬業界で進むデジタルトランスフォーメーション(DX)」というテーマの講演会にて、「バイオDXー知のめぐりのよい生命科学研究を目指して」と題し …

  19. 1st Onsen Informatics 22

    2022年第1回温泉インフォマティクス研究会

    ずっと缶詰になっているのも毒ということで、開催。 色々いいアイデアを浸透圧刺激とヒートショックで出して、さらに焼きなますことができた。

  20. January2022

    2022年1月を振り返って

    今月は、華麗に加齢な上に。過冷な毎日だった。 年明け前から再び増え出した新規COVID-19感染者は増加の一途をたどり、ついに再びマンボウに。 さまざま …

  21. Cite papers by DOI!

    論文はDOIで引用しよう

    論文を引用するとき、今、ウェブブラウザで見ているURLを貼り付けるのが便利だが、それでは危険である。 そのURLが一時的なものである恐れがある。 なので、それはお勧めしな …

  22. Searching fulltext of papers

    論文全文を探す方法

    2020年代の今、多くの論文がオープンアクセスとなっていてインターネット検索によって自由に読めるよ …

  23. ScanSnap access from Monterey

    MontereyからのScanSnap

    どうしても必要な事務書類は、別の部屋に借りに行く方式で、ラボにプリンターを廃止してなんとかやっている。 次 …

  24. Bottom right corner of the screen

    画面の右下

    新しいM1 Mac with macOS Monterey (12.1)、基本的に快調に使えている。 ScanSnapが反応してくれなかったり、プリンタドライバーが対応してなかったり、という …

  25. Hiroshima Bio Forum 21

    令和3年度広島バイオフォーラム

    広島バイオテクノロジー推進協議会主催の広島バイオフォーラムという会で、講演。 コロナ感染者急増に伴い …

  26. RNAseq handson 22

    RNAseqハンズオン@阪大

    かねてよりお願いされていた講演とハンズオンの講師をやりに阪大医学部へ。 2回延期されて3度目の正直。 しかし感染者急増があって …

  27. networkQuality command

    コマンドラインでネット速度測定

    ニュース見てたら、こんなものを発見。