Articles in the misc category

  1. 15th Workflow Meetup

    Workflow Meetup@東京日本橋

    同僚に教えられ、15th Workflow Meetupに初参加。 東京会場は、COREDO日本橋にある理化学研究所 東京連絡事務所(15階)だったのだが、そこも初という、初め …

  2. Shizuoka.ngs#2

    エンジニアのための生命科学データ勉強会@静岡#2

    昨年、生命科学ガチ初心でもできる!エンジニアのための生命科学 …

  3. half time of my research life

    研究人生の中間地点

    大学院を出て働き出した2000年から今年2019年で、19年。 そして、65才まで働くとして(これは怪しいが)、あと19年。 今年は、そのちょうど中間地点の …

  4. thanks to jupyter bon

    Jupyter本のサンプルコードのおかげで解決

    諸事情あって、可視化をPythonでやろうとして、Jupyter notebookでグラフなどを出そうとしていた週末。 平日にはやらないような写経とかを楽しみながらも、どうやっても本にあるような …

  5. AOE layer the 3rd

    AOEの外堀

    SRAにRNA-seqとして登録されているものの、NCBI Gene Expression Omnibus(GEO)やEBI ArrayExpress(AE)といったいわゆる遺伝子発現データベースに登録されていないデータを抽出してAOEに突っ込んだ。 DDBJ Genomic …

  6. 4 years have passed

    あれから4年

    前職で採用面接から立会い、プログラミングもできる分子生物学研究者(彼はスイッチヒッターと言って …

  7. Mishima.syk 13th

    Mishima.syk#13

    8ヶ月ぶりに開催されたMishima.sykは今回13回目。 もうすぐ、三島に来て丸5年ということは、この勉強会も約6年やっているということになる。

    今回は、知り合いの研究者が関東から遠征してき …

  8. Plan S

    Plan Sとは

    論文を出すことを日常的にしている研究者にとって非常に関わりが深いことなのに、ほとんど知られてないの …

  9. HISAT2 Samtools workflow

    HISAT2→Samtoolsなワークフロー

    以前書いたブログエントリなどを現状に合わせて見直して再掲載シリーズ。

    HISAT2でreference genomeにmappingして、genomeに対するアラインメントを得る場合。 HISAT2のウェブサイトにすでにindexずみのそれがある場合はしなくていいが、まずはindex作成。 hisat2-buildコマンドにて …

  10. CIBEX data reloaded to GEA

    かつてCIBEXに登録したデータがGEAで復活

    かつてCIBEXという遺伝子発現データベースがあった。 日本での遺伝子発現データベースということで、自分が …

  11. MacMini 2018

    ぼうのブログ引越し

    新しく買ったMacMini2018にサーバー移行作業。

    hoge

    基本、

    • 「画面共有」をオン
    • 「リモートログイン」をオン

    にして手元のマシンから。 ブログ …

  12. Plan 2019

    2019年の計

    あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。 年頭恒例にしているその年の計。「2019年、かくありたい …

  13. Nights in hotels 2018

    2018年出張外泊数

    三島勤務になって以来、ここ5年数えて来た「仕事で外泊」した日数。2018年の日数が確定。

    その結果、2018年は83泊で昨年より6泊増えて、さらに悪化。

    年 泊数
    2017 77
    2016 77
    2015 65 …
  14. Bonen2018

    2018年忘年会

    早いもので、忘年会が行われれる、もうそんな季節に。 隣のセンターの長の交代や統合牧場第三のチルドレンの加入 …

  15. BioHackathon2018 hackathon day6

    Biohack18 6日目

    午前は今回やったことをdocumentathon。

    個人的にはAOE関係でやろうと思っていたことが他のプロジェクトとの兼ね合いで進めれなかったものの、CWLで書くことを教わるということで別の形で自分のプロジェクトを進めることができた。 また、oec014さんが主に進めてくれたCellFishing.jlの件も、これまでスタックしていた案件が今後につながる形で再 …

  16. BioHackathon2018 hackathon day4

    Biohack18 4日目

    AOEのCWL化に取り組む(CWLizationと呼んでる)。 CommandLineToolを2つ組み合わせて、1つのWorkFlowとした単純なものから。

    色々なトラップがあったものの、プロフェッショナルの多大なる助言をいただいて、動くようになった。 GitHubにアップロードしてあるので、自動的に可 …

  17. BioHackathon2018 hackathon day3

    Biohack18 3日目

    ようやく、Common Workflow Language(CWL)でAOEのindex作成ワークフローを書いてみる。 ネットワークづたいにデータを取ってくるからか、cwlファイルはvalidであっても、コケる。

    発現類似性検索プロジェク …

  18. BioHackathon2018 hackathon day2

    Biohack18 2日目

    Common Workflow Language(CWL)でAOEのindex作成ワークフローを書き直したいとふと思って、取り組む。 cwltoolが入らず。typingが入らないというエラーだったため、一度消去した上でpipで入れ直したり。 テストコードは …

  19. BioHackathon2018 hackathon day1

    Biohack18 1日目

    会場は引き続き、松江のホテル、バイオハッカソン開始。 AOE周りのやるべき項目をまず、リストアップ。 SRAのRNA-seq取り込み周りは、他との兼ね合いで後回しに。

    そこで、CellFishingを …

  20. BioHackathon2018 symposium

    Biohackathon2018 シンポジウム

    今年は松江で開催のBiohackthon。 しかし電車が人身事後で3時間ほど遅延して、大遅刻。 YouTube Live発信でネット参加しつつ、午後からシンポジウム会場へ。 自分の …