Articles in the misc category

  1. Spotfireユーザー会2日目

    昨日に引き続き。午後一で講演。MBAからの外部モニタ出力が機能せず、PDFをWindowsマシンで一枚ずつみせて話をすることに。ま、しょうがない。

    無事(?)、これからユーザー会会長をやることになってしまった。本当 …

  2. Go for it

    とにかく、前につきすすんでいくしかない。生きている限り。できるところまで、できるかぎり、死力を尽くして。

  3. AJACSりんくう

    初めての関西開催。ホスト大学の大阪府立大学以外の参加者も5名ほど居たりで関心は高かったのかもしれないが…。毎回反省することが多い。今後の活動に活かしてい …

  4. 第35回 情報処理 技術検討交換会

    というアツマリにて統合DB普及活動の一環のお話をしに大阪千里中央へ。

    会場に着いた時の雰囲気ではちょっと違うかな、と思ったが、結果としてなかなかウケた …

  5. EDW2日目

    講習が楽しみで早起きしてしまったのではなくて、単純に調子悪かったら早めに寝た結果。

    というわけで万全を期し …

  6. GI4日目

    最終日。ほぼ午前で終了だが、Talkが合計16とちょっと過密スケジュール。なのでいつもより15分早めのスタートと連絡があったが果たしてどうなるか?

    結果としてなんとか終了。これまでにない、かなり激しい最終日だ …

  7. EDW1日目

    Ensembl Developers' Workshop。講師5人に生徒11人だが、その生徒の中にもEnsembl staffのalumiが2,3人居たりという感じ。PCにVMwareを入れて講習するようだが、そのセットアップも講習開始の時点では出来ておらず…。明日の講習には間 …

  8. GI3日目

    普段の時間帯とほぼ半日ずれているために朝起きてメールがどかっと溜まっている。こちらに来ているせいで直接 …

  9. GI2日目

    午前はEpigenomics & Gene regulationのセッション。午後からポスター発表。他のを見るために自分の説明は控えめで。やはりこちらはポスター発表もおも …

  10. LGAtoCSH

    LGAからは電車サービスがない。バス乗り換えで迷いたくなかったので、マンハッタン経由でLIRRに、と思ったのに空港からの高速バスの降りるところ …

  11. YYZtoLGA

    map機能は今回も使えず。ダメだな、ここは。今度から別のにしよう。

  12. GI1日目

    abstract bookの厚さから参加者のみならずポスター発表者の数が多いことがうかがいしれるレベル。そのなかでなんと幸運なことにこれまで泊まったことなかった食堂の真上の区画に泊まることに。ここはそれ …

  13. OICR

    Ontario Institute for Cancer Research。今日お世話になったBiomartのArek Kasprzykだけでなく、BINDをやっていたB. F. Francis Ouellette、HapMapとかReactomeとかWormbaseとかCGI.pmとかいろんなことでこの世界で超有名なLincoln Steinが「常勤で」居る研究所と知り、驚く。ここはこれからはもっとtranlational medicineを目指すBioinformaticsな研究者が集まり、さ …

  14. 長い一日

    再び。ACなので機内エンターテイメントが日本人に最適化されておらずむしろ助かる(だが、まだ見ていなかった「おくりびと」はしっかり見たが)。しかもAC110VやUSB電源があって大助かり。それもあってこれを書いていたりする(アッ …

  15. …

    私にどうしろというのか。それを減らしたところでそっちに行くかというとそうでもないのではないだろうか?ま、私 …

  16. 書類上は休み

    でも何かと忙しいこの季節、出動。来週またいないし。次のAJACSの諸々、科研費何を出すかの判断、等々。

  17. 「ゲノム解析学」講義

    代打で、統合データベースプロジェクトについて90分話す。そのとき用いたスライドはこちら。ローカル統合TVの用意をわざわざしていったのに本番で装備しわすれて使えなかったのが大変心名残り。インターネッ …

  18. 統合TVの統合TV 2009年版

    217ということで、前の時点の倍以上に。そのシステムの適当さを指摘されることもあるものの、コンテンツがないことにはすべてが …

  19. 口撃再開

    満を持して、DNA配列との格闘再開。喉が渇くのは気のせいではなかろう。オリジナルなSayaMatcherを久しぶりに動かし、某解析パイプラインを後進に伝授する。

  20. 秋の日は釣瓶落とし

    週末のプレゼン資料に結局時間がかかってしまう。一年前のそれが使えないぐらいアップデートが多かったという …

  21. どうしてDBCLSで「教育」をするのか?

    よくDBCLSはDB統合のための拠点なのだからDBの構築維持管理だけしていればいいのにといぶかしがられるが、上に対する答えはきわめて簡単。使いたい人もこれから使うべき人も、生命科学分野のDBに関して多くの場合、教育されていないか …

  22. 帰路

    不思議な縁で学会で一緒だった人とずっと同じ。SFO行きが一時間ほど遅れたが、元々乗り換えに余裕があったためセーフ。SFOからNRTへは約11時間のフライトだったが、飯食って新劇場版エヴァンゲリオン序を見ていたら寝て …

  23. MGED12 最終日

    我らがR研のKさんが口頭発表。引き続きFANTOMアクティビティとして頑張ってくれているのを見るのは大変喜ばしく。今後どういう展開を考えているのだろう?そこで自分に対して思ったのは、以前の自分を引きず …

  24. MGED12 3日目

    自分のポスター発表。なんとか凌ぐ。新しく始めたDBCLSの発現統合プロジェクト(togoexp)と、DRA(DDBJ Read Archive)との協力体制について早い時期に発表できたこと …

  25. MGED12 1日目

    チュートリアルな1日。午前にDeep sequencing analysisのtutorial、午後に3つのWorkshop(Submitting UTHS data to GEO/ArrayExpress, MAGE-TAB annotation, BioConductor)。いろいろ新しい有益な情報で知恵熱が出そう。

  26. Phoenix, AZへ

    ちょうど10年ぶり。「I'm drunken!」の迷言を産み出したマイクロアレイの会議で行って以来。自分は果たしてあの頃思い描いていた「10年後 …

  27. Sheraton Phoenix Downton Hotel

    このホテル、高い割には便利じゃない。すなわち、部屋でネットが無料じゃない、お湯を沸かせるポットがない、テッシュ …

  28. 小さな世界

    昨日のそれに追い討ちをかけるように、普段お世話になっている方がそこに関係していることがさらに判明。この世 …

  29. 精神と時の同窓会

    異様に楽しいひとときなのは久しぶりに集合しただけではない気がした。あの、お互い切磋琢磨した時期を振り返り …

  30. さすが変態牧場!

    やはりg86な変態たちには、実際にマシンを使って何かをやっている現実を見せるのが一番インパクトがあるようだ。例えばmysql一つとってもそれが実際にどう使われているのか、実際に …

  31. It’s a small world, again!

    もちろんありうることだが、まさかのニアミスというか、ハチ合わせ。なす術もなく、素直に自分がそこに居る理由を白 …

  32. It’s a small world!

    まさかとは思っていたが、そのまさかだった。お気の毒なので早く時代が移り変わることを切に願う次第。

  33. 変更

    いつものほうとう屋、いつのまにか全席禁煙に。時間によってはクレカが扱えないレジのおばあさんがいたりするこ …

  34. 電撃訪問

    来てもらえるのはありがたいが、その途中音信不通にしているわけなのだからきっちりとupdateはしていただきたいのが本音。ほんの少し誰かさんぽ …

  35. 停電前夜祭

    停電のため冷凍庫&冷蔵庫のものが駄目になるという名目の。新人デビューの場となってよかったが果たして…。