Articles by bonohu

  1. October2022

    2022年10月を振り返って

    この2022年10月は、前半は先月に引き続き出張に出ていることが多く。 こちらに来て3年目にして初めてのリアル酒まつり参加とか、12年ぶりのBioJapan参加など、多くの人とお会いする刺激的な出来 …

  2. First private grant awarded

    民間助成金初獲得

    これまでずっと縁がなかった民間助成金を初めて獲得。 もちろん、これまでも出してはきていたの …

  3. BioJapan2022

    BioJapan2022

    おそらく2010年以来、12年ぶりにBioJapanに参加。 現職に移ってから初めて会う方ばかり、ということで名刺を渡すことがとても多く。 2日間でこちらの手元に残った名刺数としては約40枚。 多くの方に現 …

  4. 1st Doctoral Degree Recipient from bonohulab

    新しい教育方式による新しい博士学位取得者

    D2の大学院生(社会人ドクター)が本日2022年9月20日、博士(理学)を取得した。 年限を1年短縮しての早期修了であるうえに、bonohulabはじまって以来、初の博士 …

  5. JSPB39th

    第39回 日本植物バイオテクノロジー学会(堺)大会

    久しぶりのオンサイト学会年会的な集まりへの参加。 そして、この学会 …

  6. Meta-analysis of the public RNA-Seq data of the Western honeybee Apis mellifera to construct reference transcriptome data

    セイヨウミツバチの公共RNA-Seqデータのメタ解析によるリファレンストランスクリプトームデータの構築論文

    研究員(当時)とNARO横井さんによる、セイヨウミツバチApis melliferaの公共RNA-Seqデータのメタ解析によってリファレンストランスクリプトームデータを構築し、それを利用した解析事例の論文がbioRxivから公開。

    先 …

  7. ROIS-DS-JOINT 22 for insects

    2022年度ROIS-DS-JOINT共同研究集会「昆虫における次世代シーケンスデータ解析および公共データベース利用」

    前年度は遺伝研研究集会としてオンラ …

  8. Green Alga Genome by MinION published

    MinIONによるアオノリゲノム配列解読論文出版

    はじめはMinIONで初のゲノム配列解読のテストのつもりでやっていたのだが、きっちり論文にまとめるところまでやっていただき、プロジェクト研究員によるアオノリゲノム解読 …

  9. A new way of PhD viva

    新しい博士学位発表会様式

    2020年10月に入学した大学院生(社会人ドクター)による博士学位論文発表会(公聴会)をオンラインにて行った。 入学する …

  10. Flood of guests

    千客万来

    どういうわけか。 非常に来客の多い一週間であった。

    まだ今年度も1/4終わったところに過ぎないというのに。 自分も次年度以降に向けた動きを考 …

  11. Nonta's Sake Brewery

    道の駅のん太の酒蔵オープン

    オープン初日の2022年7月15日に行ってきた。 今後、お土産の調達などにお世話になりそう。

  12. Graduate School Admission 22

    大学院入試2022

    2023年4月入学に向けて、まずは推薦入試Aというカテゴリーの大学院入試。 今年は梅雨も明けてからの大変暑い中での開催となってしまったが、無事終了。 お …

  13. Fanflow4Insects

    昆虫用Fanflowにいたるまで

    論文がまた一本出た。 と言っても、bonohulabからは、去年2021年12月以来、ほぼ半年ぶり。 久しぶりの自分がfirst authorの論文だった(と言っても1年4ヶ月ぶり)。 今回のテーマ …